ShenmueII(初回限定版)
セガ
セガ
前作のシェンムー一章も面白かったですが、前作の不満点が解消されたのがシェンムー2です。
ロード時間も前作よりも良くなり、ゲームを進めるテンポが向上してます。
前作を遊んだ事がない人でも、シェンムー2を楽しめると思います。
このゲームの目的はあってないような物です。
ちゃんとストーリーはありますが、時にはストーリーを忘れてぶらぶらと街を探索して、ゲームセンターで遊んだり、ガチャガチャしたり、ギャンブルで勝負したり。
他にも腕相撲や格闘技風の試合などもあります。
グラフィックに関しては、最近のゲーム(PS2クラス)には負けないと思います。
まだ続編シェンムー3が発売されていません。
多くの方にシェンムー2を遊んでもらい、ぜひシェンムー3の発売につなげて欲しいです。
ロード時間も前作よりも良くなり、ゲームを進めるテンポが向上してます。
前作を遊んだ事がない人でも、シェンムー2を楽しめると思います。
このゲームの目的はあってないような物です。
ちゃんとストーリーはありますが、時にはストーリーを忘れてぶらぶらと街を探索して、ゲームセンターで遊んだり、ガチャガチャしたり、ギャンブルで勝負したり。
他にも腕相撲や格闘技風の試合などもあります。
グラフィックに関しては、最近のゲーム(PS2クラス)には負けないと思います。
まだ続編シェンムー3が発売されていません。
多くの方にシェンムー2を遊んでもらい、ぜひシェンムー3の発売につなげて欲しいです。
スーパーロボット大戦64
バンプレスト
バンプレスト
自分の中でスパロボシリーズ中1、2を争う程の面白さ。
ストーリーも作りこまれている上、
ガンダムWの大ファンだったので満足しきりです。
パートナー修正を使うと、ユニットの上にハートマークがでたりして可愛らしかったです。
ストーリー分岐が当時にしてはかなり多いんじゃないかな?
音声が無いのと、EDが味気ないのが残念ですが、
そんな事気にならないくらいの作品。
DSかPSでリメイクされないかなあ・・・。
ストーリーも作りこまれている上、
ガンダムWの大ファンだったので満足しきりです。
パートナー修正を使うと、ユニットの上にハートマークがでたりして可愛らしかったです。
ストーリー分岐が当時にしてはかなり多いんじゃないかな?
音声が無いのと、EDが味気ないのが残念ですが、
そんな事気にならないくらいの作品。
DSかPSでリメイクされないかなあ・・・。
サクラ大戦オンライン ~帝都の長い日々~初回限
セガ/オーバーワークス
セガ/オーバーワークス
ドリームキャストキーボード(桜色)がついてくる。キーボードは別売なので、ソフトとのセットは非常にお得である。サクラ大戦オンラインは、通常版と併せて4種類が発売されているが、これが一番お買い得だろう。キーボードは、Macのように小型で、テンキーがないので、更に小さい。内蔵モデムと併せてインターネットが快適になるので、ゲームをするしないに関わらず、あると非常に便利である。もちろん、サクラ色のキーボードはファンにはお勧めである。
機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で (初回限定版)
バンダイ
バンダイ
私が記憶する中で、1番の3Dシュミレーターだと思っています。
発売時期を見ても、このクオリティの高さは凄いです。
今はPS3や、XBOXで凄いガンダムのゲームとか出てますが、操作性、ビジュアル、1番平均的で溶け込みやすい気がします。
とにかくラストでのゲルググとの戦いは今でも脳裏に焼きついてる程嬉しかったですね。
プレミアムディスクはゲームの中での宝物になってます(笑
オープニングムービーは必見ですよ!
兵士がモビルスーツの下を一緒に走るシーンや、ホワイトベースが港を出るシーンは今見ても凄くリアリティがあります。
発売時期を見ても、このクオリティの高さは凄いです。
今はPS3や、XBOXで凄いガンダムのゲームとか出てますが、操作性、ビジュアル、1番平均的で溶け込みやすい気がします。
とにかくラストでのゲルググとの戦いは今でも脳裏に焼きついてる程嬉しかったですね。
プレミアムディスクはゲームの中での宝物になってます(笑
オープニングムービーは必見ですよ!
兵士がモビルスーツの下を一緒に走るシーンや、ホワイトベースが港を出るシーンは今見ても凄くリアリティがあります。
カード・オブ・デスティニー ~光と闇の統合者~
アーベル
アーベル
創造女神ロアフィーナの名の下、数百年にわたり繁栄してきたロアーナ教国。
その平和は、破壊神ヴォルスタットを崇める新興国家ヴォルドにより打ち砕かれた。
両国軍が大河を挟んで睨み合う中、ロアーナの新任騎士アス・リジェルドとその義妹ルフィーナは、運命のいたずらと巨大な陰謀に翻弄される…。
18禁PCゲームからの移植作品だけあって、敵味方とも美麗なおにゃのこが多数出てきます。
アドベンチャーパートでヒロインたちとの仲を深めつつ情報を集め、
RPGパートで3Dダンジョンに挑んで物語を進めていくのが基本的な流れです。
ゲーム部分での特徴は、あまねく精霊たちの力が込められたカード【ガーディア】を使っての戦闘。これが一般的なRPGの魔法に当たります。
中にはシナリオ上の重大な鍵を握っているものがあり(プロローグで手に入る「ミルカ」など)、まさにゲームタイトルの通り『運命のカード』となります。
シナリオは見た目と違って、ハードで重厚(まあ、ギャルゲーなので一部間の抜けた会話もありますが)。
若き女王ユリシア、誰からも慕われる騎士団長サージェスなど、主要キャラにはほぼ例外なく隠された一面があり、戦争の中で複雑に絡み合う人間模様がドラマを作り出します。
長い戦いの末にヴォルド国王を討ち、平和を取り戻しても、その先にさらなる展開が…。
ギャルゲー要素の中核を成すキャラ絵は、瞳の表現やフェイスラインの造形にちょっとクセがあり、見慣れるまで少し時間がかかる人もいるかも。でも綺麗なのは確かです。
それと声優が猛烈に豪華。久川綾(ミルカ)、国府田マリ子(ルフィーナ)、草尾毅(サージェス)など、大物をためらうことなく投入しています。
その平和は、破壊神ヴォルスタットを崇める新興国家ヴォルドにより打ち砕かれた。
両国軍が大河を挟んで睨み合う中、ロアーナの新任騎士アス・リジェルドとその義妹ルフィーナは、運命のいたずらと巨大な陰謀に翻弄される…。
18禁PCゲームからの移植作品だけあって、敵味方とも美麗なおにゃのこが多数出てきます。
アドベンチャーパートでヒロインたちとの仲を深めつつ情報を集め、
RPGパートで3Dダンジョンに挑んで物語を進めていくのが基本的な流れです。
ゲーム部分での特徴は、あまねく精霊たちの力が込められたカード【ガーディア】を使っての戦闘。これが一般的なRPGの魔法に当たります。
中にはシナリオ上の重大な鍵を握っているものがあり(プロローグで手に入る「ミルカ」など)、まさにゲームタイトルの通り『運命のカード』となります。
シナリオは見た目と違って、ハードで重厚(まあ、ギャルゲーなので一部間の抜けた会話もありますが)。
若き女王ユリシア、誰からも慕われる騎士団長サージェスなど、主要キャラにはほぼ例外なく隠された一面があり、戦争の中で複雑に絡み合う人間模様がドラマを作り出します。
長い戦いの末にヴォルド国王を討ち、平和を取り戻しても、その先にさらなる展開が…。
ギャルゲー要素の中核を成すキャラ絵は、瞳の表現やフェイスラインの造形にちょっとクセがあり、見慣れるまで少し時間がかかる人もいるかも。でも綺麗なのは確かです。
それと声優が猛烈に豪華。久川綾(ミルカ)、国府田マリ子(ルフィーナ)、草尾毅(サージェス)など、大物をためらうことなく投入しています。